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更新日:2022年4月28日
![]() | 2022年2月11日(金曜日)、Zoomウェビナー上で、忠臣蔵浮世絵国際シンポジウムが開催されました。シンポジウム当日は、国内外の専門家がオンラインで参加し、忠臣蔵浮世絵の変遷や特徴を紹介しながら、赤穂市「忠臣蔵」浮世絵データベースによる作品情報公開の意義と活用の方向性について論じました。 |
![]() | 1月9日、新型コロナウイルス感染防止対策を講じ、赤穂市文化会館ハーモニーホールで令和4年成人祝賀式が開催されました。 |
![]() | 第118回赤穂義士祭が開催された2021年12月14日に、義士顕彰の花火が県立赤穂海浜公園にて打ち上げられ、47発の花火が冬の夜空を彩りました。 |
![]() | 2021年12月14日、118回目を迎える赤穂義士祭が開催されました。今回は県立赤穂高校生による「義士練り歩き」が行われ、義士装束に身を包んだ高校生たちの勇壮な姿に、沿道から声援が送られました。 |
![]() | あけましておめでとうございます。 |
![]() | 2021年12月12日に開催された「あこうdoまつり」のイベントレポートです。赤穂を活気あるまちにするために、市内の6団体が「元気な赤穂まちづくり(GAM)」を結成し、開催しました。 |
![]() | ◆第11回赤穂シティマラソンオンライン大会オープニング走行会 11月13日に赤穂城南緑地で第11回赤穂シティマラソンオンライン大会のオープニング走行会が開催され、ランナーたちが秋晴れの空の下を駆け抜けました。第11回赤穂シティマラソンオンライン大会は11月13日~11月28日に開催されます。(申込受付は終了しました) |
| 1月10日、新型コロナウイルス感染防止対策を講じ、赤穂市文化会館ハーモニーホールで令和3年成人祝賀式が開催されました。 | |
| あけましておめでとうございます。赤穂市長 牟礼正稔からの「新年のあいさつ」を動画にてお送りいたします。 | |
![]() | 赤穂かきまつりが2月2日、県立赤穂海浜公園で開催されました。「蒸しガキの無料配布」や「カキのみそ汁」、「カキ即売会」など長蛇の列ができ、会場に訪れた人は新鮮な赤穂のカキを堪能しました。 |
![]() | 1月19日、新春恒例の消防出初式が行われました。寒空の下、年初め放水合戦や赤穂中学校・赤穂西中学校吹奏楽部による演奏が披露され、一斉放水の鮮やかなカラー放水で式を締めくくりました。 |
![]() | 1月12日、赤穂市文化会館で成人祝賀式が行われました。425人の新成人が式典に参加し、新たな門出を祝いました。 |
![]() | 新年あけましておめでとうございます。赤穂市長からの「新年のごあいさつ」を動画にてお送りいたします。 |
![]() | 12月14日、116回目を迎える赤穂義士祭が開催されました。様々なパレードが行われ、義士行列では俳優の高橋英樹さんが大石内蔵助役として出演されました。 |
![]() | 11月10日に9回目となる赤穂シティマラソン大会が開催されました。快晴の秋空のもと5,064人のランナーが赤穂の街を走り抜けました。 |
![]() | 10月13日に坂越の船祭りが行われました。この祭りは「瀬戸内三大船祭り」の一つに数えられており、国の重要無形文化財に指定されています。 |
![]() | 8月31日県立赤穂海浜公園で49回目となる「市民の夕べ」が開催されました。様々なステージのほか、2,500発の花火が夏の夜空を彩りました。 |
![]() | 4月20,21日にロハスパークin赤穂海浜公園が開催されました。LOHAS(ロハス)とは健康や環境にやさしい暮らしのことで、イベントには環境や人の健康を意識したお店が多く並んでいました。 |
| 赤穂かきまつりが2月3日、県立赤穂海浜公園で開催されました。恒例となった「焼きガキの無料配布」や「カキのみそ汁」、「カキ即売会」など長蛇の列ができ、会場に訪れた人は赤穂のカキを堪能しました。 | |
| 1月28日、赤穂市長選挙で初当選した牟礼正稔市長が大勢の市民や職員に迎えられ初登庁しました。 | |
![]() | 1月14日、新春恒例の消防出初式が行われました。極寒の中放水合戦や、一斉放水では色鮮やかな放水で式を締めくくりました。 |
![]() | 新年あけましておめでとうございます。新年のごあいさつを動画にてお送りいたします。 |
![]() | 12月14日、115回目を迎える赤穂義士祭が開催されました。様々なパレードが行われ、義士行列では俳優の高橋英樹さんが大石内蔵助役として出演されました。 |
![]() | 11月11日に8回目となる赤穂シティマラソン大会が開催されました。快晴の秋空のもと4,814人のランナーが赤穂の街を走り抜けました。 |
| 6月16日に土曜夜店が開催されました。この日はお城通りが歩行者天国になり、さまざまなイベントが開催されました。 | |
![]() | 5月20日、城南緑地公園で67回目となる赤穂市民総合体育祭が開催されました。また、NHKラジオ体操・テレビ体操指導者の多胡肇さんによるラジオ体操教室も開催され、多くの人が参加されました。 |
| 赤穂市では、手話が言語であるという認識に基づき、全ての市民が手話とろう者への理解を深め、手話の普及を図るため、「赤穂市みんなの和を広げる手話言語条例」を制定しました。 | |
| 赤穂市付近には、約8,300万年前~8,200万年前の火山活動でできたカルデラを作った火山がありました。この火山が削られてなくなり火山の”底”が出てきたところ(コールドロン)に赤穂市はあるのです。 | |
| 3月11日、3.11絆ラーメンを味わう集いが開催されました。震災で亡くなられた気仙沼の塩づくり名人、遠藤伊勢治郎さんの遺志を受け継ぎ復活した塩づくり。その「復活の塩」と「赤穂の塩」をブレンドして作られた「3.11絆ラーメン」を販売し、売上金を気仙沼に寄付しました。 | |
| 赤穂かきまつりが2月4日、赤穂海浜公園で開催されました。恒例となった「焼きガキの無料配布」や「カキのみそ汁」、「カキ即売会」など長蛇の列ができ、会場に訪れた人は赤穂のカキを堪能しました。 | |
| 1月7日、赤穂市文化会館で成人祝賀式が行われました。 今年は445人の新成人が式に出席しました。 | |
| 新年あけましておめでとうございます。 | |
| 12月14日、第114回赤穂義士祭が開催されました。様々なパレードが行われ、義士行列では今年も中村梅雀さんが大石内蔵助役として特別出演され、会場は一番の盛り上がりをみせました。 | |
| 12月3日、第13回大津だいこんまつりが開催されました。だいこんの販売のほか、ふろふき大根の無料配布やうどんなども販売され多くの人でにぎわっていました。 | |
| 平成29年11月12日「第7回赤穂シティマラソン大会」が開催されました。快晴の秋空のもと4,365人ランナーが赤穂の街を走り抜けました。 | |
| 11月5日に第14回赤穂でえしょん祭りが開催されました。今年は3年ぶりにお城通りパレードが復活し、迫力ある演舞で赤穂のまちを盛り上げました。 | |
| 9月30日にハーモニーホールで「第14回赤穂観月・芸能の夕べ」が開催されました。大ホールでは、赤穂市文化協会加盟の8団体が大正琴や、民謡、演舞などが披露され、小ホールではお茶席が設けられ裏千家流のお茶が振る舞われました。 | |
| 8月5日に「第47回市民の夕べ」が開催されました。様々なイベントやステージパフォーマンスが会場を盛り上げ、2,500発の花火が夏の夜空を彩りました。 | |
| 6月25日に赤穂青年会議所主催の「やっぱドロでしょ‼inA・K・O」が開催されました。子どもも大人も泥んこになりながら歓声をあげていました。 | |
| 3月11日、第5回3.11絆ラーメンを味わう集いが開催されました。震災で亡くなられた気仙沼の塩づくり名人、遠藤伊勢治郎さんの遺志を受け継ぎ復活した塩づくり。その「復活の塩」と「赤穂の塩」をブレンドして作られた「3.11絆ラーメン」を販売し、売上金を気仙沼に寄付しました。 | |
| 2月28日、赤穂市出身でボクシング世界チャンピオンとなった小國以載選手が赤穂に凱旋しました。 | |
| 赤穂かきまつりが2月5日、赤穂海浜公園で開催されました。 | |
![]() | 新年あけましておめでとうございます。 |
| 平成28年12月14日「第113回赤穂義士祭が開催されました。今年の義士行列では中村梅雀さんが大石内蔵助役として特別出演しました。 | |
| 平成28年11月13日「第6回赤穂シティマラソン大会」が開催されました。快晴の秋空のもと約4,000人ランナーが赤穂の街を走り抜けました。 | |
![]() | 平成28年11月6日赤穂海浜公園にて「第13回赤穂でえしょん祭りが開催されました。 |
![]() | 9月24日、赤穂すこやかセンターにて「朝ごはんコンテスト」の2次審査が行われました。この日は、応募総数186作品の中から書類審査を通過した5組が実際に調理しました。 |
![]() | 平成28年9月18日に「平成28年赤穂観月会」が開催されました。詩吟、民謡、扇舞など様々な伝統芸能が披露されました。小ホールには裏千家の茶席が設けられ、子どもからご高齢の方までが、お茶を気軽に楽しみました。 |
| 平成28年8月6日に「第46回市民の夕べin赤穂海浜公園」が開催されました。様々なイベントやステージパフォーマンスが会場を盛り上げ、2,500発の花火が夏の夜空を彩りました。 |