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もとひでの『日々感謝』更新

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更新日:2018年10月11日

平成30年度10月

 

 

 

平成30年10月9日ジュニアオリンピック陸上競技大会、全国スポーツ少年団剣道交流大会、全国障害者スポーツ大会「福井しあわせ元気大会」出場選手表敬訪問

中学生と明石市長の対談の写真

ジュニアオリンピック陸上競技大会、全国スポーツ少年団剣道交流大会に出場する中学生が訪問してくれました。
赤穂東中の村下綺菜さん、3000メートルに出場、また林野竜大君と關理咲子さんは剣道競技で出場します。いろいろとお話を聞いていても、大変すがすがしく、頼もしく思いました。万全の態勢でのぞんでいただきたいと思います。

福井しあわせ元気大会出場選手と明石市長の写真

「福井しあわせ元気大会」に出場される3選手の訪問を受けました。
水泳の吉川真澄さん、サラウンドテーブルテニスの目木伸幸さん、フライングディスクの黒川武文さんの3名です。障がいがあっても「あとに続く人のためにも頑張りたい」「悔いの残らないよう頑張る」など、力強い決意を表明されました。楽しみながら、しっかりがんばっていただきたいと思います。
ありがとうございました。

 

 

平成30年10月9日片上道範氏へ赤穂観光大使委嘱

片上道範氏と明石市長の写真

東京在住の歯科医、片上道範氏(尾崎出身)を観光大使に委嘱しました。
片上氏は、長年にわたり江戸川区において歯科医として活躍される一方、ふるさと赤穂のPRに貢献されております。また、江戸川区でも衛生の分野で、平成14年に区政功労者として表彰されております。
平成29年度開催の「東京あこうのつどい」に、赤穂市に縁のある小池百合子都知事の参加にご尽力をいただくなど、今後とも赤穂市の観光にもご協力いただけるものと考えています。よろしくお願いいたします。

 

 

平成30年10月7日・8日ル・ポン国際音楽祭2018

赤穂中央病院でのほのぼのコンサートの写真文化会館での「プリコンサート」の様子の写真

ル・ポン国際音楽祭が開幕しました。10月4日に樫本大進監督ほかアーティストが来穂し、10月5日の記者会見に続いて、7日には赤穂中央病院での「ほのぼのコンサート」が開催されました。同日18時30分から文化会館でコンサート、翌8日には市民病院でのTwinkleGTCelloDuoによる「ほのぼのコンサート」、文化会館での「プリコンサート」ではヴァイオリンアンサンブル教室の皆さん、カルテットヴィスタの皆さんにも演奏いただきました。そして本番のコンサートに続いてサイン会、また多くのボランティアの皆さんとアーティストが気楽にお話ができる交流会を楽しみました。
今年の音楽祭は、赤穂市での開催は10回目となります。先の台風21号による関空の被災もあり、アーティストの来日を懸念することもありましたが、赤穂公演は、滞りなく盛大に閉じることができました。関係の皆さんに厚くお礼申し上げます。
この後、姫路公演が10月14日迄続きますが、この国際音楽祭を“赤穂”の顔として、国内外へ発信できるよう更に工夫を重ねてまいります。ご協力ありがとうございました。

ル・ポン国際音楽祭コンサートの写真交流会の様子の写真

 

 

 

平成30年10月8日坂越幼稚園運動会

坂越幼稚園運動会であいさつしている明石市長の写真運動会の様子の写真

さわやかな秋晴れのもと、坂越幼稚園の運動会に参加しました。
一生懸命に演技にがんばっている子ども達の姿に感動し、大きなエネルギーをいただきました。
今日の運動会でご父兄の皆さんは、家庭では見ることのできない我が子の、孫の姿を演技や競技の中で、また友だちとの会話の中で見ることができたものと思います。一段とたくましくなった子どもの姿をごらんになり、安心されたことと存じます。
子どもたちは、集団の中で約束ごとや遊びを通じて社会性を高めると言われています。「子どもは地域の宝」とも言われます。子どもたちの健やかな成長を地域でも温かく見守っていただきますように・・・・。
子どもたち、よくがんばりました。ありがとうございます。

 

 

平成30年10月2日尾崎小学校運動会

尾崎小学校運動会であいさつしている明石市長の写真運動会でかけっこをしている子ども達の写真

台風のため延期されていた尾崎小学校の運動会が晴天のもと開催されました。
一生懸命に必死でがんばっている子どもたちの姿に、何とも言えない若さとエネルギーをもらいました。
“子ども”は地域の宝ともいいます。“子ども”は地域で育てるとも言われます。“子ども”たちの競技、演技の一つひとつに、ひたむきなまじめさを感じ、頼もしく思いました。
観覧のPTAや地域の皆さんのご支援、ご協力に感謝いたします。
楽しい時間、ありがとうございました。